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オンラインアシスタントのブログ|ディレクション業務の効率化

プチBPOの利用で
ディレクション業務の効率化

プチBPOの利用で
ディレクション業務の効率化
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企業は、必要な人材の確保やコストを抑えるために創意工夫しています。その一つに業務の一部を外部に委託するBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を行う場合があります。BPOをする程、大規模に業務委託をするつもりはないけど、やはり外部の力を借りたいときともあるでしょう。そんな時は、プチBPOを利用してみませんか。

プチBPOができるサービスに、オンラインアシスタントの「source」があります。「source」には、営業・人事・秘書・経費など幅広い業務に対応できる体制が整っています。さまざまな業務で「source」を利用できますが、ディレクション業務においてはどのような効果が期待できるでしょうか。それは、ディレクション業務の効率化です。

ディレクション業務とは

ディレクション業務は、クライアントから依頼された案件を処理するために全体を監督することが主な仕事です。プロジェクトのメンバーの選定からスケジュールの設計と進行状況の管理、仕事の品質管理にトラブルの対応など、プロジェクトの運営に関わる業務全般のため業務量は多くなります。さらに、取り組む案件によって決めごとや関わる人が増えるため仕事も増えていきます。このディレクション業務は、プロジェクト全体の監督管理になりますので、どこかでトラブルがあれば、プロジェクト全体の動きが止まってしまうのでとても重要な仕事です。

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ディレクション業務にプチBPOが有効な理由

ディレクション業務を行うためには、まず社内に必要な人材が揃っていなければいけませんが、必ずしもそううまくいくとは限りません。人材を揃えるために新しく人を雇い育成をするとなれば、それなりの時間とコストを必要とします。でもオンラインアシスタントの「source」であれば、即戦力をすぐに雇えて、人材育成にかかる費用を削減することができます。

また、提案書やパワーポイントの編集であったり、情報の収集などディレクション業務を行うのに必要なことも代わりにやってくれます。場合によってはクライアントに対する窓口として、要望のヒアリングとか定期的な報告といったことも行ってくれます。そういった雑務は、すべてオンラインアシスタントに任せられるので、ディレクション業務を行う人はメインとなる仕事に集中できます。

そして行うべき業務をオンラインアシスタントに一部を担ってもらうことは、精神的な余裕にもつながります。やることが多すぎると、全体を俯瞰してみるということができずに、どうしても取りこぼしがでてきてしまいます。しかし、精神的な余裕ができれば、仕事をチェックしたりプロジェクトメンバーとコミュニケーションを取りやすくなり、仕事の質も高まります。

ほかにも、新しく業務を拡大したいけど、ディレクション業務ができるスタッフが忙しくで出来ない場合もあることでしょう。そんな場合は、「source」のスタッフがディレクション業務をサポートします。従来の業務をそのまま行いながら、新しいプロジェクトを追加するなども、コストを抑えつつ行うことができます。

極力無駄を省きつつディレクション業務ができれば、企業としてもコスト削減につながるのでさらにお得です。大規模なBPOではなく限定的な範囲でのプチBPOであれば、今までのやり方をそこまで大きく変えることはないので、従業員も対応しやすいと感じるでしょう。BPOを検討しているのであれば、一度「source」にご相談ください。

無料トライアルをお試しください。

プチBPOの「source」

「source」ではお客様に利用していただきやすいように、時間にあわせて3つのコースを設けています。Basicであれば、20時間までの利用で65,000円です。それ以上の利用をするときには、従量課金制ということで利用時間が増える毎に料金が加算されます。次にFull-timeは160時間の利用で、40万円となっています。こちらは、部署ではなく企業全体での利用に向いているコースです。プチBPOならば、Full-timeよりもBasicのほうが利用しやすいでしょう。そして、1piece(1.5時間)単位での利用ができる、petitがあります。プチBPOでオンラインアシスタントにやってもらう業務が本当に一部だけで短時間での処理ができるならば、このコースが最もコストを抑えられます。

実際にどのくらい役立つのかを知りたいときには、新規ご依頼の法人さまであれば無料トライアルにお申込みいただけます。無料トライアルは3時間分の業務で、「source」スタッフの仕事ぶりを確認できます。無料トライアルの申込みは、WEBサイトの申し込みフォームから手続きができます。